最近なぜか熱の高い柚乃でございます、こんばんみ。
昨日は昨日で、アレルギー再発で鼻汁がこれでもかってくらい出てました。
ダンナちんがせっかく電話くれてたのに、もの凄い鼻声で
じるじるじるじる鼻をすすってたので、悪いことをした・・・orz
さて。
メインHPのTOP画像を半年以上ぶりに変更しております。
あとMIDIも変えてます、ショパンの「別れの曲」です。
こちらのサイトより頂きました、すごくお上手です!

別れの曲ってタイトルからして敬遠されがちですが
実はそうではないってのを、ご存じですかね?
日本で「別れの曲」と呼ばれているこの曲は
原題は「tristesse」と言います。
仏語で”悲しみ”とか” 寂しさ”という意味で
1832年、当時22歳だったショパンは離れていった恋人を
「あなたがいなくて私は寂しい。どうか戻ってきてほしい」
・・・と思いながらこの曲を作ったそうです。
かくして奇跡は起こり、この曲を聴いて感動した恋人が
再びショパンの元に戻ってきた、という話は伝説になっているそうで。
じゃあなんで「別れの曲」なの?って事ですが
「別れの曲」というタイトルは日本独自のもので
ショパンのポーランドからの旅立ちを描いた
伝記映画の邦題「別れの曲」に由来するそうです。
欧米では、この曲を結婚式の「愛の誓い」で使用することも多いとか
※(これも映画の影響とのこと)
ショパン自身かつてこのような美しい旋律を書いたことはないと述べ
弟子の弾くこのメロディを聴いて「ああ、わが祖国よ!」と叫んだ
・・・という逸話が残されているですよん。(色々調べた結果どす)
私が別れの曲に初めて耳にしたのは、いつ頃か覚えてませんが
初めて意識したのは、高校に入ってまもなくの定期演奏会で、でした。
吹奏楽部に入った私なのですが、その時の演奏会で先輩がこれを演奏してました。
寂しそうだけど、なぜか昂ぶるものがこみ上げてくる曲で
イイ曲だなーと、思い始めたのです、神曲ですね!
・・・で、念のために申し上げておきますが
別に「戻ってきて欲しい」とか言う人がいる訳じゃないですよ?(笑)
ただホントにこの曲の旋律がすごく好きなだけです。
でもまあ叶うなら・・・おばあちゃんに戻ってきて欲しいかな。
(´;ω;`)ホロリ・・・。
そんなしんみりした僕を打ち消すのは

この服どもの出品作業ですorz
ざっと数えて軽く10はあります。
この他にも服とか下着とか試供品とか香水とか・・・!
ちなみに一番前に移ってるボーダーラインの服は
実は先日落札して、今日来たホヤホヤの服なんですが出品します(死)
何故かって?
入ったのは普通に入ったけど、胸がきつくて・・・・il||li _| ̄|○ il||li
腰のサイズとかで行くと、LLでも普通に着れるんですが
胸の事を考えると3L、もしくは4Lの服しか着れません・・・かなり凹む。
大きいサイズの服って、市場にあまり出回ってないので
オークションとかでしか買えないんだよねーカワイイの(ノД`)
・・・針とかで突っついて、しぼまないかしら。゚(゚´Д`゚)゚。 (切実)
まあニッセンとかでも最近は大きなサイズあるので
それに頼ってますが・・・オークションに比べるとちょぴーり高め。
何故かニッセン商品がオークションにあるしねー新品とかで。
中には「ニッセンで買ったけど1回着て不要になった」とかもあるし。
探せばあるんだけど、なかなか目が疲れます(´・ω・`)
そんなこんなのニッセンは只今セール中だそうです。


出品終わったら見に行くか・・・。
通販会社、色々あれどニッセンなかなかオススメです。
先日ニッセンからメールでわけわからんのが来たので
これ何のメールですかー?という無知な質問にも、すぐ返答してくれました。
まぁこれだけサービス産業が活発な中で
客に対するサービスってのが、一番重要になって来てますものねー。
以前注文した服を1回交換に出して
それでも気にくわなかったので返品した事があります。
それでもやはり、気持ちよく対応してくれたしねー。
まぁ商品作ってるの受け付けてるおねいさん達じゃないしね(死)
ああー、今から作業しないといけんと思ったら凹むうううう。
それでなくても昨夜も10品ほど出品してるのに。
神様、コピーロボット下さい。
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